toggle
東京・神奈川・山梨・長野の特許・実用新案・商標出願・発明発掘・休眠特許の活用なら

弁理士紹介

 弁理士 望月義時

略歴

1966年 甲府第一高等学校卒業
1972年 東北大学理学部物理学科卒業
1973年 日本オリベッティ入社
1991年~2009年
キヤノン・スーパーコンピューティングS.I.株式会社
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
2013年 弁理士登録
2013年 望月国際特許事務所開業
創光国際特許事務所に参加

主な職歴

FAX-OCR為替システム開発企画・マーケティング
サンデーバンキングシステム開発企画マーケティング
日本初の申告税・賦課税等のOCRシステム開発企画・マーケティング
スーパーコンピュータのマーケティング、コード最適化企画
(COCOM規制準拠施策含む、現在のSECに相当)
休眠特許の活用プロジェクト・マネジメント
同開発企画・マーケティング(市場開拓、契約交渉・契約管理含む)

所属団体

日本弁理士会
知財コンサルティング委員会(~2017年3月)
知財経営センター 知財価値評価事業(2017年4月~2018年3月)
関東支部副支部長 山梨委員会委員長(2018年4月~)
日本知財学会
八王子商工会議所
甲府商工会議所
富士吉田商工会議所

経歴概要

半導体・機械・射出成形・医療・燃料電池に加え、システム、ソフトウェアなどの技術分野を担当。
日本オリベッティ株式会社においては、FAX-OCRシステム、外為センターシステム等の開発に従事。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社においては、休眠特許技術を利用した金融業界向けのシステムの構築、ライセンス交渉等の業務に従事。
長いビジネス経験と幅広い分野に関する知識を総動員し、知的財産権を事業に活かすためのコンサルティング業務を中心に担当している。
特に、ハイテクマーケティング相談、及び調達、技術調査、発明相談等。